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七五三

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七五三前撮りシーズン到来!

2020.09.08

こんにちは!
皆様、いかがお過ごしでしょうか?
暦では秋に入ったというのに気温が30度越えが続きで暑い日が続きますね…;
コロナウィルスも心配ですが、熱中症などにも十分にお気を付けください!

そんな暑い日続きですが、秋ということで【七五三】が近づいてまいりました!
当店でも続々とご予約をいただいております(o^―^o)

お着物を着たままでの七五三のお参りとても素敵ですね!
でも小さいお子様は撮影の途中で飽きてしまうこともしばしば…

当店ではお子様が飽きてしまうかもと心配なお父様お母様には撮影の前撮りを
おすすめしています☆

撮影日と外出日を分けていただくことでのメリットもございます。
1、撮影を前撮りしていただくことでお着物に慣れていただけます。
  お着物を着るのが初めてなお子様がほとんどなので事前に慣れておくと外出日に
  スムーズになりますよ♪

2、外出日のお支度のお時間が短縮されます。
  ご家族の方と待ち合わせをされる場合、待ち時間が少なく済むので時間調整が
  しやすくなります!

3、女の子さんの場合はヘアセット、メイクがついてくるので撮影日とはちがうヘアスタイルに
  することや小物の色を変えて雰囲気を変えることもできます(^^)

4、飽きてしまう前にお外のお出かけやお参りにお出かけすることができるのでお子様の
  負担になりません。

などなど…
いかがでしょうか?
ぜひ、皆様もご検討ください!

ご質問などございましたら、お気軽にお問い合わせください!
TEL:044-266-0025
MALL:〈こちらをクリック〉

皆様のご来店をスタッフ一同、心よりお待ちしております!

七五三新キャンペーン!

2019.06.05

おはようございます(*^^*)
6月に入って少し経ちましたが、皆様どうお過ごしでしょうか?
6月とは思えない暑さが続いておりますので、熱中症や脱水症状など体調にお気をつけ下さいね!
今回のご紹介は「七五三の新キャンペーンについて」です!
スタジオシモムラの七五三2ポーズパックが6月から新しくなりました☆
七五三2ポーズパック ¥22,000(税抜)
内容→衣裳(和・洋装各1着ずつ)、着付、ヘアセット、メイク、6切写真2枚(お子様が1人での写真のみ)
   ※ヘアセット、メイクは女の子のみとなっております。ご了承ください。
前撮りをしていただいたときの特典のご紹介です!
◎前撮りを早くしていただくと外出日の外出料金がお安くなります☆
 ぜひ、ご検討下さい(^^)
◎撮影月が早いほどグッズプレゼントも増えます☆
なぜ前撮りをしていただくのがオススメかというと…
1、外出日が別日ですとお子様もお支度の後、すぐにお出掛けになるので元気なままお出掛けいただけます!
 慣れないお着物で撮影のあとお出掛けだとお子様も疲れがちです…(^^;)
 せっかくなら元気にお出掛けをしたいですよね♪
2、一度、前撮りでお着物を着ているのでお子様もスムーズにお着替えしてくれます!
 前にかわいいドレスやかっこいいお着物を着たところだとお子様が覚えてくれています(^^)
 なのでお出掛け日当日もお着替えが出来ると楽しんでくれますよ☆
3、女の子でしたらヘアセットがついているので撮影とお出掛けで髪型を変えれば二通りのスタイルが
 楽しめます♪
 女の子ならではの楽しみ方ですね(*^^*)
詳しい特典や内容はホームページの七五三ページを見ていただければ記載していますので、ぜひご覧下さい♪
当店では衣裳をたくさんご用意しております!
お母様の訪問着やお父様の袴着もご用意しております。
ご家族皆様で着物で記念撮影もとっても素敵です♪
ご検討中でも衣裳だけ見に来ていただくことも可能です。
ぜひ、皆様お気軽にご連絡ください!(*^^*)
スタッフ一同、皆様のご来店を心よりお待ちしております☆

七五三のお祝いとは

2018.10.12

皆様、こんにちは!
気温も大分下がって秋らしくなってきましたね(*^^*)
寒くなってくるとインフルエンザなどが流行ってきますのでお気をつけ下さい。
とくに今年は風疹が去年の10倍の勢いで流行っているようです(><;)
手洗いうがいは忘れずに元気いっぱいでいられるように頑張りましょう♪
今回は「七五三のお祝いとはなにをするものなのか」のご案内です☆
昔は乳幼児の死亡率が高かったため、子どもの成長祈願の儀式の中の1つとして
生まれたのが七五三という行事です。
七五三の起源は室町時代といわれ、江戸時代の武家社会を中心に関東から全国に広まったそうです。
昔は数え年で行なったものですが、今の時代では満年齢でお祝いされるご家庭が多くなってきました。
とくに3歳さんはまだ幼く初めての場所ではびっくりされてしまうこともしばしば・・・(^^;)
数え年の3歳さんよりも満年齢の3歳さんのほうが体力があり着物を着たままのお出かけにも
元気に出発できるお子様も多いのでオススメです!
七五三にはそれぞれの年齢によって名前と意味があり、
○ 3歳 「髪置(かみおき)」 昔は3歳は男の子、女の子ともにお祝いするのが通常だったそうです。
                男の子も女の子も3歳で初めて髪を伸ばし始める年齢になります。
                江戸時代ごろには、産毛を剃っておくと健康な髪が生えてくると
                信じられていたため3歳までは坊主にする習慣があったそうです。
                
○ 5歳 「袴着(はかまぎ)」 男の子が5歳で初めて男の衣服である袴を着始めます。
                江戸時代、武士の公の場での盛装といえば「袴」だったことから
                5歳になった男の子が袴を身につけるというというのは男として
                社会の一員に加わるという意味があるそうです。
○ 7歳 「帯解(おびとき)」 女の子が初めて帯を締めるお着物に変わります。
                今までは「付紐(つけひも)」というもので着物を着ていたのが初めて
                「丸帯(まるおび)」を使って着物を着付けます。
                5歳の男の子と同様に7歳になって丸帯を使って着付けることで女として
                社会の一員に加わると言う意味があるそうです。
このように子どもの身につけるものを変えてお参りに行くことで神様にここまで成長したことに
感謝を伝えこれからの加護を祈りに行くという行事が七五三というわけです。
皆様はなぜ11月15日にいくのかご存知でしょうか。
それは旧暦で見た日にちに理由がありました。
旧暦で15日というのは「二十八宿の鬼宿日(にじゅうはっしゅくのきしゅくにち)」といい、
鬼が出歩かない日とされていたそうで婚礼以外の何をするにも向いている日と言われていました。
そして旧暦の11月といえば田畑の収穫が終え、神様に実りを感謝する月とされていました。
神様に感謝する月である11月、そして鬼が出歩かない15日を合わせて11月15日に氏神へ作物の収穫と
子どもの成長に感謝を捧げ、これからの加護を祈る日としたのです。
また、江戸幕府5代将軍徳川綱吉が自分の長男の健康を祈ったのが11月15日ということも
きっかけと言われているそうです。
ちなみに旧暦でいうと15日が満月に重なることもまたひとつのきっかけかもしれませんね。
上記のような理由のため七五三のお祝いは11月15日にするようになったようです。
理由がわかるとお参りに行くときにも気持ちが引き締まりますね!
今回のご紹介はいかがだったでしょうか?
お子様の成長をとても大事な行事である七五三、皆様もぜひお参りに行ってみてください(*^^*)
最近では11月のお日柄のいい日にちを選んでお出掛けするお客様も多くなりました。
無理やり日程を合わせるよりもご家族の皆様がそろってお参りに行ける日にちを
選ぶのもいいのではないのでしょうか(^^)
当店でもまだまだ七五三のキャンペーンを実施中です!
ぜひお問い合わせ下さい☆

訪問着について

こんにちは!
まだまだ残暑が続いていますね。
とはいえ、朝晩は冷えることも多いので、体調管理に気を付けていきましょう!
今回は「訪問着」についてご紹介します(^^*)
◆訪問着とは…
訪問着は後染めの着物で、裾まわりを縫い目にかかって一周柄が入っているのが特徴です。
上半身にも模様があるところが留袖とは異なります。
昔は三つ紋を付けていましたが、現在では簡略化されたり省略されている場合もあります。
社交的な場所で幅広く着られる晴れの装いとなっています。
当店ではお宮参りや七五三、ご家族写真、記念写真等の撮影で着ていただくことが多い衣裳です。
色は淡い黄色や淡いピンクが人気となっております!
帯は金色か銀色の系統のものを合わせるととても綺麗です(^^)
只今、七五三や成人式の前撮りのシーズンです。
ご家族写真をお撮りする際に訪問着を着られるお母様も多く、
和装姿の素敵なご家族写真になるのでオススメです!
お父様には紋付袴をご用意しております。
訪問着は撮影後にそのまま外出して川崎大師へお参りに行っていただくこともできます。
暑さが和らぐこれからの季節
是非訪問着でお写真撮影をしてお参りへ行ってみてはいかがでしょうか?
訪問着の衣裳一覧はこちら

七五三の着物の柄について

2018.08.10

こんにちは(^^)
とっても暑い日が続いていますね。
夏休みはどこかにお出掛けされましたか?
当店はお子様が夏休みに入り、
七五三の前撮りのお客様で賑わっております(^ー^* )
今回は七五三の女児の人気の着物の柄についてです。
これから衣装を選ばれる方も多いと思います。着物の柄にも意味が
あるので是非参考にして下さい。
〇牡丹(ぼたん)
とっても豪華な百花の王、牡丹の花は「幸福」「富貴」「高貴」を意味します。小さな丸いつぼみから大輪の美しい花を咲かせるのが由来。
〇扇(おうぎ)
扇の柄は、先端が広がった末広がりの形から将来の展望が広いことを表すとして好まれています。縁起物とされており、発展、繁栄を願う縁起のよい柄です。
〇梅(うめ)
厳しい冬を耐え忍び、後の春に美しい姿を見せてくれる梅の花。「忍耐力」や「美」を表す、美しくも力強い花。
〇熨斗(のし)
熨斗鮑と呼ばれる神へのお供え物が元となり、​長寿に続くものとして古くから縁起物とされてきました。細長い帯状の形の中に華やかな文様を描いたものが多い。
〇蝶(ちょう)
幼虫から成虫に美しく姿を変えることから女性の美しさを表していると言われています。また、読み方から「長」という意味で長寿の意味も込められています。
素敵な意味が込められていますね~。
ぜひ、御自身にピッタリな1着をみつけてください。
お衣装見学だけでも承っております。
気になりましたら、是非お問い合わせください
ご来店お待ちしております\(^▽^)/

七五三 5歳児お祝いについて

2018.05.27

こんにちは♪
もうすぐ6月ですね!
梅雨に入る前に、お天気の日は有効的に使っていきたいですね(。・w・。 )
当店では七五三のキャンペーンがはじまります!
もうすでに、お問い合わせや衣装見学にお越しの方が
たくさんいらっしゃいます。
今回は七五三 五歳児のお祝いについてです。
男の子がお祝いする五歳には、男児から少年になる節目であり、大人への第一歩として男児が初めて袴を着ける
「袴着」というお祝いが始まりと言われています。
平安時代、男女とも5~7歳になると、初めて袴をつける「袴着(はかまぎ)」あるいは「着袴(ちゃっこ)」という儀式が行われました。
この儀式は室町時代に11月15日と定められ、江戸時代以降は、男子のみの風習となりました。
続いて、羽織袴の絵柄について。
人気の絵柄についてご紹介します♪
<兜>大事な頭部を守る兜は着物に描かれることにより、邪気や災厄からも男の子を守り
  元気な成長を願うお守りとしての役目を果たすようになったようです。
  豪華な飾りのある兜は権威や地位の高い物にのみ許されます。
  そんな兜を身に着けられるような人生を願い、大きく勇ましい兜が男の子の着物には描かれています。
<鷹>注目されるのはその「眼」と「爪」。
   鷹は大空高く舞い上がり、地上の小動物を見つけ獲物とします。
   はるか先まで見渡せるその眼を千里眼になぞらえて
   「先を見通す眼力」、「もの事の本質を見抜く眼力」を持って欲しいという願いを、
   また獲物をがっちり掴むその爪は、運や幸運をしっかり掴んで離さないという意味を表しているそうです。
 
<束ね熨斗>「熨斗:のし」と聞くと一般にお祝い事のときに添える飾り物をイメージする方が多いと思います。
   たくさんの熨斗を束ねることから、多くの人たちから祝福を受けていること、
   またその幸せを周囲の人たちと分かちあってほしいという意味になるそうです。
   この文様は贈り物としての気持ちや、人と人との絆、繋がりを表し、
   その長さから長寿の象徴でもあるとてもおめでたい文様です。
当店では豊富なお衣装を取りそろえております。
衣裳の見学もできますので気になる方はぜひお気軽にお問い合わせください。
お待ちしております(*^^*)

七五三 着物や小物の意味.各部名所

2017.06.29

こんにちは!
梅雨明けが待ち遠しい季節ですが皆様いかがお過ごしでしょうか?
7歳5歳3歳のお子様がいらっしゃる皆様、七五三の前撮りはされましたか?
今回は、七五三着物.小物の意味や各部名所についてご紹介致します。
七五三の起源は室町時代といわれ、江戸時代の武家社会を中心に関東から全国へ広まったそうです。
当時は乳幼児の死亡率が高く、生まれてから3~4年たってから現在の戸籍にあたる人別帳や
氏子台帳に登録しました。
そのため、七五三のお祝いは今まで無事に成長したことへの感謝と幼児から少年・少女期への節目に
これからの将来と長寿を願う意味を持っていたようです。
そのような背景から子供の成長と幸せを願い、神様にお祈りと感謝をするお祝として普及し、
明治時代に現在の形になったと言われています。
まずは3歳さんから紹介致します。
3歳さんは足袋、肌着、長襦袢、着物(お祝い着)、被布、草履を着用します。
「被布(ひふ)」は今でいう、コートのような感覚で着用していました。
子供が着物を汚してしまわないように着せたりもしていたそうです。
また、暖房の発達などにより屋内でそれほど厚着をする必要もなくなり、子供用の被布は袖なしものが主流になりました。
次に5歳さんの紹介です。
5歳さんは足袋、肌着、長襦袢、着物(お祝い着)、袴、羽織(はおり)、羽織紐(はおりひも)、
懐剣(かいけん)、角帯(かくおび)、お守り、末広(すえひろ)、草履を着用します。
「懐剣(かいけん)」(袋に入った小さな守り刀)を袴にはさんで身につけます。
元は武家の女性が護身用に携帯したことから「いざという時は自分で自分の身を守る」という意味があるそうです。強い男の子になって欲しいという親心ですね。
最後に7歳さんの紹介です。
7歳さんは足袋、肌着、長襦袢、着物(お祝い着)、祝帯、帯揚、帯締、志古貴(しごき)、箱迫(はこせこ)、末広(すえひろ)、お守り、草履、を着用します。
[末広]
縁起をかつぎ「すえひろ」と呼びます。扇子のことです。帯に挟みます。末広がりの幸せを願ってのものです。
[筥迫]
箱迫(はこせこ)とも書きます。中にちり紙を入れ、衿の合わせ目、
俗に言う懐(ふところ)に少しはみ出させて携帯します。
江戸時代は武家の女性のたしなみであり、おしゃれのポイントでした。
今では七五三や花嫁衣装の装飾として残っています。
ごく一部の上流階級の女性のみが持つことができたクラッチバックや化粧ポーチのようなものです。
七五三はすごく沢山の意味が込められた大切な記念です。
スタジオシモムラでは七五三のキャンペーンが6月から始まっております。
早めに前撮りをされた方が沢山特典がございますので、いつでもご連絡お待ちしております。

ご兄弟・ご家族の服装

2017.06.15

 
こんばんは。
 
スタジオシモムラでは七五三のキャンペーンが始まり、
店内はお子様達の賑やかな声と笑顔で溢れています。
 
最近は七五三の写真撮影の際に
ご本人様以外に兄弟・ご家族の方も衣装のレンタルされる方が
多くいらっしゃいます。
 
お母様の訪問着プラン、お父様の袴のプランも
ご用意しています。
 
兄弟がいらっしゃる方は、ベビードレスや1歳~2歳の衣裳は撮影時のみになりますが
無料で衣裳をお貸し出来ます。
3歳~7歳ぐらいまでのお子様は有料になりますが衣装を
ご用意しております。
ご家族皆様で着物を着られると、写真がより華やかに
素敵に仕上りますのでオススメですよ。
 
衣裳のレンタルをされないご家族の方の服装は
お母様はフォーマルなワンピースやジャケット、お父様はスーツで撮影される方が
多いですよ。
 
お子様の衣裳見学の際に、ご家族の方の衣裳見学も一緒に出来ますので
ご気軽にご相談ください。
 
皆様のご来店スタッフ一同お待ちしています!
 
 
 
 

七五三の時期がやってきました

2017.06.02

こんにちは!
6月になりましたね!
皆様いかがお過ごしですか?
今回は七五三についてです☆
まず始めに七五三とはどのような意味があるのかご存知でしょうか?
七五三の起源は室町時代といわれ、江戸時代の武家社会を中心に
関東から全国に広まったそうです。
それぞれの年齢によって意味があり、
○ 3歳 「髪置(かみおき)」 男の子も女の子も3歳で初めて髪を伸ばし始めます
○ 5歳 「袴着(はかまぎ)」 男の子が5歳で初めて男の衣服である袴を着始めます
○ 7歳 「帯解(おびとき)」 女の子が初めて帯を締めるお着物に変わります
このように子供の成長をお祝いしていたようです。
ちなみに3歳で言葉がわかる様になり、5歳で物事がわかる様になり、7歳で歯が生え変わるなど
身体の成長がわかりやすくなります。
ただ昔は病気や怪我で命の危険があった為、元気で生きていられることを神様にお祈りをして
感謝する意味もありました。
このような大切な意味もある七五三の記念に、みなさまもご家族揃って
お写真をお撮りしてみてはいかがでしょうか?
スタジオシモムラでも七五三のお問い合わせが多くなって来ました。
そこで、これから夏休みに前撮りをお考えのお客様にアドバイスです!
夏本番に撮影されますと日焼けをされているお子様が多いように思います。
女の子ですとお衣裳にドレスもありますので日焼けの跡を気にしている
ご家族の方もいらっしゃいます。
なので6月7月の前撮りをオススメしております!
最近はお得な前撮り特典もあります。
スタジオシモムラでも七五三のキャンペーンが始まりました。
お衣装見学だけでも承っております。
気になりましたら、是非お問い合わせ下さい!
ご来店お待ちしております(^.^)☆