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お二人の最も大切な結婚記念日を
いつまでも鮮やかにウェディング写真として残したい。

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結婚写真の豆知識TRIVIA

≪ 6月のウェディング ≫

6月にウェディングをする花嫁の事をジューンブライドといいます。これはローマ神話の女神ジュノーから由来する事です。
この女神はローマ神話の最頂点に立つジュピター(ギリシャ神話ではゼウス) の奥さんで、結婚と家族の守り神でした。
余談ですが写真の日は6月1日です。

≪ 三三九度の結婚式 ≫

結婚式で行われる三三九度の儀式。
これは古来より3はめでたい数字とされ、3つの盃は天・地・人を表します。
これを3回繰り返すことでさらにめでたい9の数字になる。このめでたさの頂点を表す儀式で結婚式を祝いました。

≪ 結婚式でのお色直し ≫

昔の結婚式は何日も延々と続けられました。花嫁さんは最初の3日間は白い着物、4日目より色のついた着物に着替えました。
この風習は白が何の色にも染まるという意味で登場し、その後その家に染まったということで色物に着替えました。
昔の写真屋さんは何日間も続く結婚式写真を、1年間に5〜6組撮るだけで生活出来たそうです。
今ではチョット信じられませんが。

≪ 昭和30年頃までの結婚式の風景 ≫

昔の結婚式は人前結婚式でした。新郎、新婦、仲人をメインに座らせて、両側にお膳を並べて縦長に親族が座りました。
そして三三九度の盃を交わして結婚成立。お酒を飲み交わしながら親戚としての交際を始めました。
写真撮影ですが、昭和30年頃までの結婚式写真の撮影はほとんどが出張撮影でした。
出張先の家の中では火薬の原料のマグネシウムを発光させて撮影しました。このマグネシウムを発光するとカスが飛び散ります。
お膳の上の物には新聞紙をかぶせて撮影しました。しかし紙を置いても多少はカスが食べ物の中に入ってしまいます。
その当時の皆さんは黙って食べていたんですね。今だったら大変な問題になったことでしょう。

≪ 世界の結婚式 ≫

●欧米諸国の風習として、ブーケトスは結婚式の後に新婦が後ろ向きになってブーケを投げます。
そのブーケをキャッチした女性が次の花嫁になれるという言い伝えがあり日本でもお馴染みとなっております。
またガータートスは花嫁が身に着けているガーターを新郎がスカートの中から外しそれを投げます。
そのガーターを受け取った未婚の男性が次に結婚できるという言い伝えがあります。
この様な演出の後での結婚写真はきと楽しい写真になるでしょうね。

●スコットランドの伝統的なウェディングは新郎新婦に、卵、魚、焼いた豆の混合物を頭からかけるそうです。
またガータートスは花嫁が身に着けているガーターを新郎がスカートの中から外しそれを投げます。
そんな格好でのウェディング写真は又楽しい思い出になるでしょうね。

●ドイツのある地方では結婚式の披露宴で、新婦がテーブルから離れた瞬間に女性ゲスト達が新郎にキスをします。
又、逆に新郎が離れた瞬間に男性ゲストが新婦にキスをします。
これは楽しいのか修羅場があるのか、この後の結婚写真は皆笑顔か、又は鬼の形相でしょうか。

●ベルギーの地方では新婦の親族が新婦に刺繍入りのハンカチを落とします。
このハンカチどれも差し入れのものでこのハンカチを手に結婚写真を撮ったら一層綺麗な写真になりますね。
このハンカチ入りの結婚写真を飾って観光土産店でハンカチを売ったら商売になりますかね。

 

お二人の最も大切な結婚記念日をいつまでも鮮やかにウェディング写真 として残したい。
結婚式はお二人にとって晴れやかな特別な一日です。
そして、 その日の感動をいつまでも鮮やかに残せるのは結婚写真です。
写真は思い立ったときに気軽に手に取り、 結婚式の幸せの様子をウェディング写真の中で鮮やかに思い出させてくれます。
スタジオシモムラ写真館では、
挙式とは別に、 ゆっくりと、リラックスした自然なスタイルで洋装ウェディング写真や和装結婚写真の
明るく晴れやかな思い出の結婚記念写真として残すお手伝いを致します。
お二人らしい自然な結婚写真にしたい!
おまかせください。

 

挙式では、神前結婚だったので、 純白ドレスの麗々しいウェディング写真も欲しい!
また、その逆に、挙式では、ウェディング挙式の結婚だったので、 純和風のおごそかな和装の結婚写真も欲しい!
とにかく、幸せのこの一瞬を色々な形で満足のいくまで残したい。
この時だけなのだから欲張りの自分を許してあげる。

 

キラキラ光る「思い出の1ページ」はこの一瞬の結婚写真から!
これからは、どんなときも、つらいときも一緒にいるあなたとなら。
きっと、きっと、幸せになれる!
君と僕と、そして、いつのまにかママとなりパパとなり、 思い返して、めくり返して、幾度も見直す結婚写真、ウェディング写真。
この幸せな一瞬を残しておくのは、つらいときに乗り越える宝物に!

 

結婚という一番人生のなかで幸せな輝く瞬間に、”写真だけの結婚式”
結婚式を挙げられなかったカップルも、
また、あえて挙げなかったカップルも 結婚記念としてのウェディング写真は残しておきたものです。
結婚式は挙げないけれど結婚写真は残しておきたい人。
やはり結婚写真だけでもと思っている人、純白のウェディング写真でと思っている人。
もう既に、ママになったけど新米パパとあらためて結婚写真を撮りたい人。
形式的な挙式は挙げなかったけど、幸せの瞬間の結婚写真は撮っておきたい人。
2度とない瞬間を、ウェディング写真を通して幸せの形を残してみませんか。

 

「二人だけの世界の結婚写真」を撮りたい。
緊張して格式張った結婚式の時の写真とは別に、
自分なりのスタイルで気楽にゆっくりと衣裳を選びながらウェディング写真を撮りたい。
自然な雰囲気でリラックスした幸せに浸る自分を映した結婚写真を残したい。
また、親しい家族との新しい人生の始まり。 新しい親族の皆さんと結婚写真に残したい。トレーンドレスでウェデング写真を撮りたい。
入籍記念でもあり、 結婚記念日でもあり、 今日からはじめる新米家族のスタート記念でもあり、 家族写真の一枚目でもある。
これから毎年撮る家族の成長の記録の始まりのウェディング写真。

 

きっと、人生の後々に思い出になるものを今! 撮っておきたい。
挙式、披露宴では緊張して撮ったけれど、もう一度納得する自分を撮りたいという人 、自然な感じの結婚写真を。
かた苦しい、かしこまった挙式の結婚写真はイヤという人 、この喜びを、この幸せを2人のウェディング写真として。
とくに親しい身内が挙式では集まれなかったので、改めてという人 、2人だけのウェディング写真として。
結婚式当日は忙しいので写真はゆっくり前撮りしたいという人、一生の記念だから大切な結婚写真として。
また、後でゆっくりと挙式の結婚写真とは別に後撮りをしたい人、当日の余韻を残した結婚写真として。